外張断熱工法の特長
長期性能維持
発泡プラスチック断熱材による外張断熱工法は、施工性が良く簡便でありながら断熱・気密性能を安定的に発揮できます。将来の間取りの変更やリフォームに際しても、断熱・気密層破損の心配がありません。住宅の耐久性高めるとともに、末永く住まうことができる住宅づくりが可能です。
このページのTOPへ